求人情報

この夏、日本中を騒がしたあの作品

サブコンテンツ

前回のくだりから『シン・ゴジラ』

だと思っていたのならとんでもとてつもなく予想外の展開に目玉が焼けてしまうことだろう。

 

 

 

 

答えは   『     否     』

 

 

『物語シリーズ』と言えば皆さまは何を思い浮かべるだろうか?

日本昔話?海外伝記?三国志?んお伽話?

『   否!  』

 

回想

 

遡ることおよそ10年前『 西尾維新 』先生によって執筆された『 化物語 』をはじめとする

物語シリーズ。

とある田舎町の男子高校生・阿良々木暦は、街に現れた瀕死の女吸血鬼を助けたことがきっかけで、吸血鬼もどきの人間となってしまう。女吸血鬼はその力を封じられたものの、「怪異の王」たる吸血鬼の出現はこの街の霊的エネルギーを乱し、様々な怪異の類が出没するようになる。暦はそうした怪異に憑かれた少女と出会い、彼女たちを助けるうちに人間的に成長していく。

ざっとおおまかなあらすじではあるけれど、アニメ好き、声優好き問わずこの作品は素直に楽しめる、また、面白いと思える作品なのではないだろうか?

僕は素直に初めて見てから今まで大いに楽しんでいる。アニメから入りはしたものの小説もキッチリ購入、、、まだ全てを読んではいないのだが読みだすと止まらない衝動は否めない。登場人物も独特、突飛な性格、変わり者上げれば『キリ』がないけれど斬新な演出と相まっていい味を出している。

まぁ前置きはこのくらいにして、

a845

前作あらすじ

私立直江津高校に通う阿良々木暦は高校2年生から3年生に変わる春休みの初め、同級生である羽川翼のパンチラを目撃したことがきっかけで彼女の友達になる。その日の夜、暦は両手両足を失い瀕死の状態にある女吸血鬼、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードに遭遇する。

暦は自らの命と引き換えにキスショットに血を吸わせることで、死に往く運命にあった彼女を助けようとするが、暦は吸血鬼として蘇る。キスショットの眷属として彼女の四肢を奪った3人の吸血鬼ハンターから両手両足を集め、その見返りとして吸血鬼から人間に戻してもらうことを約束した暦は、怪異のオーソリティである忍野メメ、そして翼の助力を得て3人のハンターに立ち向かう。

しかし、この物語では暦もキスショットも大きな「傷」を背負うことになるのであった。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ネタバレを含むのでここから先の閲覧は自己責任必須!!!

      ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、みちゃうのね(笑)

 

 

 

まず見た感想、全作では抑え気味だった手に汗握るバトルシーン!スピード感のある描写に目が釘付でした。内容も8割が3人の吸血鬼ハンターと戦うというもの。そして暦が本格的に『吸血鬼の眷属』らしくなり、両腕を瞬時に再生したり、瀕死の羽〇さんを救ったり(自分の頭に穴空けてドぼドぼ血を垂らして・・・)と、もう『ヒト」』ではなくってましたね(笑)

羽川さんは羽川さんで相変わらずのパンちら要因。予告では私の『おっ〇ぱい』を〇〇〇〇してとか。。。おいおい優等生が何を言っとるんだね、キャラ崩壊ではないのかね?

暦が作中で口にする『 人間強度 』

この強度が弱くなるみたいで友達は作らないらしいのですが、話が進むにつれて育まれる『阿良々木くん』と『羽川さん』の友情が深まるシーンも見ていてニヤニヤしましたね(笑)

比率に表すと

バトル8:エロ1:ギャグ:1

と言ったトコでしょうか?個人的な主観ですが(笑)

前作でも言えたことですが、注目はすべきは『 描写 』ですね。アニメシーンでは見られなかった『表情』、対決シーン。暦弱いじゃん~暦最強に変わります(笑)

そして、シャフトならではの描き方を残しつつも迫力のある見せ方。

映画ならではの臨場感も躍動感も爆発的にありました。いんやぁ~アニメ映画も進化してるなぁ。

まだ見ていない?これから見る?

話が分からない?等いろいろあると思いますが。

僕は、『 見といた方がよろしくて 』

とだけ言い残しましょう。(笑)

 

 

E581BDE38080E6ACA1E59B9EE4BA88E5918A

まよいまよっ!次回予告をお聞きの皆さん、コンバトラー!
この世に蔓延するあらゆる不正に物申したい、人読んで、物申しの申し子こと私ですが、いかがお過ごしでしょうか?

今日は“じゃんけん”にモンスーン!
我々の日常生活に深く溶け込んでいるじゃんけんですが、しかしどうでしょう。
私のような子供がする分にはまだしも、大の大人がするとなると、手役の語感があまりにも幼稚園だと思いませんか?

グー、チョキ、パー。
ねこちゃんに話しかけているか何かですか!
遊びといえど勝負なのですから、これはいけません。いただけません!

そこで僭越ながら不肖私が、グー、チョキ、パーを大人っぽく言い換えることを提案します。

世間に投じる一石義理と人情の板挟みのし紙を付けて下さい
遊び感どころか、勝負感もなくなりましたねぇ…。

次回もみ~んなで噛むまよッ!

女性スタッフブログ

埼玉高収入デリヘル
埼玉高収入デリヘル

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ