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大人な映画【日給○億円!】

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ミナサンこんにちは☆ 夜の部スタッフ 小林です。

さて、映画と言えば、たまに長編大作と呼ばれる物で3時間超えも有りますが、だいたいは2時間前後が主流だと思います。

それに対し、世の中には、概ね30分以内の「短篇映画」なる物が存在するのをご存知でしょうか?

これは、いわゆるショトートフィルムと呼ばれる物で、欧米ではしっかりと確立されたカテゴリーの1つとして一般的にも認知されている物だそうです。

かつては、ディズニーも、この短篇作品が主流だったようです。

そして近年ここへ来て、インターネットやモバイル通信の普及により、こうした気軽に視聴できる短篇物が日本でもひそかなブームになりつつあるのだとか。。
で、ちょうど今この時期、6月2日から26日にかけて、東京・神奈川では、アジア最大級の国際短編映画祭(ショートショートフィルムフェスティバル)が開催中なんだとか♪

と、前置きが長くなりましたが、今回ご紹介する映画は、この映画祭でも豪華俳優陣の出演で、一際 話題となった

『THE・オーディション』(2016年 米)です。

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この作品、実は、マカオに新設されたカジノリゾートのプロモーションの一貫として製作されたもので、何と!15分間の内容に対し、制作費7000万ドル(例えば比較として、過去の超ヒット某作品では、3億4千万ドル)も投じられ、その殆どが、ロバート・デニーロ、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピットといった豪華メンバーへのギャラとして支払われた?と話題になったそうです。

ちなみに、この3人が撮影に関わったのは、たった数日間だけとのこと。

で、物語の内容は、スコセッシ監督作品の主役の座を狙い、各々別々にオーディションに参加したディカプリオとデニーロ(共に本人役で出演)が、カジノで偶然出くわすというコミカルな設定。

もう一人のオーディション参加者設定で、お互いのライバルでもあるブラッド・ピット(こちらも本人役で登場)は終盤になってやっと登場させるなど、何とも贅沢な俳優の使い方でインパクト大の見所でもあるようです。

果たして、主役の座を勝ち取るのは、3人の内の誰なのか?

たった15分で結末がわかるのも、短編映画の醍醐味ですね(笑)……

と言うことで、今回の結論!

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日給5億円(あくまで推定のギャラ)の仕事は世の中に存在する!!!

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